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ポー○・マッカートニー

1960年代後半のことである。
「ポー○・マッカートニーは死んでいる!?」という驚くべき噂が広がったのだ。

1966年の11月初旬、○MIのレコーディングスタジオから立ち去ったポー○・マッカートニーは自動車事故に遭い死んでしまった。

そこでビー○ルズはポー○の替え玉を仕立て上げ、それ以後も活動を続けていたのだという。

その証拠に、ビー○ルズはポー○が死んだというメッセージをさまざまな方法で密かにファンたちに伝えてきたそうだ。

例えば「Revo○ution NO.9」の歌詞の「number nine number nine number nine」の部分をレコードで逆回転すると「Turn meon,dead man!(死んだ男よ、俺を興奮させてくれ)」と歌っているのが聞こえるし、「Strawberry ○ields」のノイズを消すと○ョン・レノンの声で「I burried Paul(俺がポールを葬った)」というセリフが聞こえるのだ。

さらに、「○ージェント・ペッパー」のアルバム・カバーの裏側の写真ではポー○が「OPD」と書かれたアームバッジをつけているが、これは「Officially Pronounced Dead(公式に死亡と認定)」の略である。

また、「ア○ィ・ロード」のアルバム・カバーでは○ョン・レノンが牧師のような白装束、リンゴ・ス○ーは葬儀屋、ジョージ・ハ○ソンは墓堀り人のかっこをしており、ポー○・マッカートニーはイギリスで葬られる死体のように裸足である。

つまり、このカバーは「ポー○の埋葬はもう終わっている」ということを表現しているのだ。

また道端に停車しているフォル○スワーゲン(=ビー○ル)のナンバープレートには「IF28」と書かれているのだが、これは「もしポー○が生きていたら28歳であった」という意味であるらしい。
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