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続・地震兵器

地震兵器に関する話には続きがある。
それは、地震兵器の威力はマグニチュードで表されると言うものだ。

そして、裏組織の人達はその数字を見て、その国の軍事力を測っているというのである。

地震兵器の場合、成功すればマグニチュード6以上の数値が観測されると言われている。

さらに、人為的に起こされた地震には特有の共通するサインがある。地震兵器が使われたという疑惑のある地震は次の4つ。

1)サンフランシスコ大震災1989年10月17日M6.9
2)ロサンゼルス大震災1994年1月17日M6.7
3)阪神淡路大震災1995年1月17日M7.2
4)パキスタン大震災2005年10月8日M6.7

地震の発生した日付に注目してほしい。

サンフランシスコ大震災(1+0+1+7=18)、ロサンゼルス大震災(1+1+7=18)、阪神淡路大震災(1+1+7=18)、パキスタン大震災(10+8=18)となり、月日を足したり組み替えたりすると、何故か「18」という数値になる。

さらに、悪魔の数字「666」を足すと同じように「18」になるし、アメリカが湾岸戦争を始めたのも1月17日で、同じように「18」になるのだ。 そして、日本で起きた阪神淡路大震災の震源地である明石市沖には明石海峡大橋がある。

ちょうど震源地のあたりは本四架橋工事が行なわれている現場で、その工事にはアメリカの企業も参加しており、ひたすら海底に穴を掘り続けていた企業があったという話もある。

もし、この企業が地下に地震兵器をしかけていたとしたら、阪神淡路大震災への関与もありえない話ではないのだ。

ちなみに兵庫県の郵便番号は「666」。
これも偶然なのだろうか?
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